家に帰ったらこんなものがあった。
きなことあんこが上品で美味しかったのだけど、いくらなんだろう?
GreaseKit入れ直すたびに居所が分からなくなるので、メモ。
Youtube Downloader for Greasemonkey
ダウンロード出来るかどうかを画質ごとに判定して、リンクを作成してくれるので便利。ただしfmt=37の1080pにはまだ対応していない
Youtubeが1080p対応になったタイミングでのリリース。
Flash Player 10.1ベータ版リリース、ハードウェアデコード対応でYouTubeも軽量化
上記リンク表題の通り、ハードウェアデコードをサポートし高解像度動画の再生が格段に軽くなっている様なので、ある程度のグラフィックボードを搭載したマシンであればアップデートすると恩恵を受けられる。
ただし今回のアップデートでハードウェアデコードに対応しているのはWindowsのみになっていて、Macは対応していない。かといってMacにとってこのアップデートが全く無意味なのかというとむしろ逆で、ハードウェアデコードに対応していないもかかわらず、今回のアップデートでFlashの動作が非常に軽くなった。常々MacのFlashは重いなぁと感じていたので、この改善は素直に嬉しい。
わかりやすいのはこのサイトで、アップデート前は明らかにコマ落ちしていたのが、アップデート後はコマ落ち無くスムーズに再生される。ただしハードウェアデコードに対応はしていないので、1080の再生は重い。とはいっても、大分改善されてはいる。Macでのハードウェアデコード対応に期待したい。